彼女持ちと知りながらも好きになってしまった。
彼女持ちと知らずに好きになってから、気づいた。
いずれにせよ彼女持ちに対しての好意をどうしたらいいのか、持て余している人は集合。
彼女持ちに対してやってはいけないこと
まず初めに彼女持ちに対してやってはいけないこと。
すでに恋人のいる相手に手を出すこと。
やはりこれは一般論としてやってはいけないことに分類されます。
しかしこの記事にたどり着いた時点で、読者様は必ずその事はすでに考えた後かと思います。
そのため、この大前提がありつつも、彼女持ちに対してやると、自分が幸せになれない可能性があることをご紹介。
①彼女のことを悪く言う
相手の彼女のことを悪く言うのは逆効果。
少なからず相手にとっては魅力がある相手。
そんな相手のことを悪く言われるのは、どうやってもマイナスポイント。
②周りから認められようと略奪を正当化する
周りに自分がしていることを認めて欲しい。
それはたしかに人間にとってあるべき欲求。
どれだけ正当化させたとしても、略奪という事実には変わりありません。
人を好きになる気持ちは理解が得られても、略奪というのはまた別なので、そこを間違えないように気をつけましょう。
③奪って手に入った時、また奪われることを可能性に入れていない
もし略奪が上手くいきそうな場合、嬉しい気持ちが出てくるかと思います。
しかし、相手はパートナーがいる段階で、他の人に揺らいでしまっているということ。
彼女持ちを好きになった場合の行動
彼女持ちを好きになってしまった場合の取るべき行動は2つ。
①身を引く
彼女がいるからと諦めて身を引く。
好きな気持ちを無理に消すことはありませんが、アプローチすることは理性的に抑えるという状態になります。
といったメリットがあります。
②略奪する
しかし自分の人生にどうしても、相手との未来が欲しい場合は略奪する選択となるでしょう。
もちろん世の中には黙っているだけで、様々な人がやっていること。
褒められたことではないけれど、自分の人生にそれだけ居て欲しいと想える人がいるのなら、できる限りのことをしてみた方が後悔もなくなるでしょう。
どちらの行動を取るにしても、自分の信念を貫くこと・客観視をやめないことの2つに気をつけて行動をしていきましょう。
自分自身の幸せは自分が考えたことを行動に移して、とことんやりきることで得られます。
この記事を読んで少しでも自分の考えがまとまれば幸いです。
